KG009 ひがし茶屋街¥100,000価格カートに追加する今すぐ購入作品詳細K-顔彩 麻紙 顔彩 Painting size 33cm x 33cm Framing size 44cm x 44cm 浅野川と犀川を挟む領域に金沢城があって、加賀百万石の中心部となっていた訳だが、その浅野川を超えた所にあるのが、江戸時代の情緒を漂わせる「ひがし茶屋街」。 石畳の両脇に木造の茶屋建築が立ち並ぶ。 その「ひがし茶屋街」の雪景色を描いた。 雪が降りしきる深々とした空間が立ち上がって来る様に、必要なものだけを描写した。